角膜移植とは
円錐角膜
渡米・移植
体験談
ニュース
費用
無料相談
申し込み
ホーム
体験談
私も角膜移植を受けました
患者さんの声
・阿川 秀雄さん
・磯原 直弥さん
・中川 修二さん
・斎藤 隆之さん
・
上本 智裕さん
・遠山 享さん
・八木 和博さん
・豊田 昌史さん
体験談
治療が受けられるだけでも
氏 名
阿川 秀雄
生年月日
1975年1月20日
年 齢
20歳
病 名
円錐角膜
症 状
18歳で「円錐角膜」と診断されてる。19歳で急激に視力が落ち、コンタクト装着。しかし、日常生活も思うようにならなかった。
コメント
「実際に渡米するまで毎日ドキドキでした。でも、手術はあっという間に終わってしまい、以前はコンタクトレンズを1日6,7時間しか装着できなかったので、夜更かしして本を読むことができなかったのですが、今では、徹夜続きも大丈夫。」
実際に渡米するまで毎日ドキドキでした
氏 名
磯原直哉
生年月日
1973年11月
年 齢
22歳
病 名
円錐角膜
症 状
物がいくつにもダブって見え、教科書を読んでいるとすぐに頭が痛くなり、肩がいつもこっていました。
コメント
左目は、日本で移植手術を受けました。右目をアメリカで受けることにしたのは、日本では両方の目に手術をしてくれる可能性が低いからです。
手術後1ヶ月で0.1以下の視力が0.9にまで回復。「悩んでいるなら絶対に手術を受けた方がいいですよ!」
転職を考えていました
氏 名
中川 修二
年 齢
64歳
病 名
白内障手術後の水泡性角膜症
症 状
すかしガラスごしに物を見ているようでした。
コメント
定年をひかえ、後の読書三昧、趣味三昧に視力は欠かせないとアメリカでの手術を決意しました。何もかも初めての体験。痛みがなかったこともあり、アメリカ旅行気分の2週間の滞在は有意義でした。
もう片方の目の移植も早く受けたい
氏 名
八木 和博
年 齢
29歳
病 名
円錐角膜
症 状
視力の減少。
コメント
「右目の移植手術を渡米先のカリフォルニアで受け、術後順調に回復して今ではメガネで視力が0.7出ています。手術前はコンタクトレンズを入れて0.2でした。もう片方の目の手術を楽しみにしています。術後、診察に2度渡米しました。私の場合は、日本でのアフターケアでは思うように医師に状況を伝えられず、アメリカの執刀ドクターにお願いしました。結果はスムーズに出ています。」
手術を受けたい時期を自分で決められる
氏 名
斉藤 隆之
年 齢
33歳
病 名
円錐角膜
症 状
視力の減少、乱視
コメント
「国内の病院では、角膜移植の具体的な話を聞くことは不可能です。手術となると、すんなりと受けられることはまずありません。
アメリカでの手術後、以前よりも目の疲れを感じることはなくなりました。もちろん視力もメガネの矯正で0.6〜1.0と飛躍的に回復しています。」
手術を受けたい時期を自分で決められる
氏 名
飯塚 伸介
年 齢
41歳
病 名
円錐角膜
症 状
視力の減少
症 状
視力の減少・極度の乱視。
ソフトコンタクトレンズをはめ、その上にハードコンタクトレンズをはめていました。
コメント
「目を使う仕事をしています。強度の円錐角膜のため仕事をやめて目を使わなくてすむ仕事に転職しようと思っていました。家を購入したばかりで、ローンも残っていたのでこの先とても不安でした。しかし、思い切って渡米して受けた角膜移植が僕の人生を変えてくれました。今までの仕事も続けることができ、妻、子供2人と幸せに過ごしています。」
人生は一度。チャンスは自分でつかむしかありません
氏 名
遠山 淳
年 齢
41歳
病 名
円錐角膜
症 状
視力の減少・極度の乱視。
ソフトコンタクトレンズをはめ、その上にハードコンタクトレンズをはめていました。
コメント
「目を使う仕事をしています。強度の円錐角膜のため仕事をやめて目を使わなくてすむ仕事に転職しようと思っていました。家を購入したばかりで、ローンも残っていたのでこの先とても不安でした。しかし、思い切って渡米して受けた角膜移植が僕の人生を変えてくれました。今までの仕事も続けることができ、妻、子供2人と幸せに過ごしています。」
インターナショナル・アイ・ネットワーク
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-13シャトレー代々木1103
TEL. 03-5414-5589 / FAX. 03-5413-2929
E-mail:
saiki@eyenetwork.co.jp