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アメリカでの角膜移植について 円錐角膜について 角膜移植について

レーザーを用いたジグザグ”形状角膜移植が、理想的な角膜移植を実現!

1.角膜表面がスムーズになり段差ができません。
2.提供される角膜と患者さんの角膜切開がぴったりと合います。
3.接触面が広くなり、角膜の定着が早くなります。
4.密閉されるように角膜が移植されるので、移植後に起こる房水(目の中の液)が漏れることがありません。
5.視力回が早く抜糸も早期に可能です。
6.乱視も軽減されます。

2013.08.01
アメリカでは、外国人枠として約5%臓器(腎臓、肝臓、心臓)を提供しています。 インターナショナル・アイ・ネットワークでは、角膜移植だけでなく、さまざまな米国の最新医療の情報をお届けすることが可能です。
2012.04.17
ご相談受付開始いたしました。お気軽にご相談ください。
2012.04.17
6月よりハワイでのレーザー切開による角膜移植、DSEK、角膜パーツ移植を開始いたします。
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角膜移植についてよくある質問

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ハワイでの角膜移植

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